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FX投資をしているみなさんにとって絶対見ておいた
方がいい動画サイトを見つけたので、お知せしようと
思ってメールしました。


まずは下記のページの動画を見てください。(8分程度)

http://www.123profit.jp/AUD/



どんな動画サイトかっていうと、オーストラリアドル
を買っておけば、これから凄いことになるっていう事が
理論立てて説明されている解説動画です。



どう凄いのかっていうのを具体的に言うと、これから
数年間オーストラリアドルの上昇相場が始まろうとして
いるという事が言われているんです。



「そんなのなんで分かるんだ~。」

「なんの根拠があって数年間上がるなんて言ってるんだ!」


って思うかもしれませんが、実際ビデオの説明を
聞いていたら、みなさんも納得できると思います。


少し僕が見た上で分かった事を言うと、

相場にはいつも数年、十数年の大きな周期が
あってアップとダウンを繰り返しているみたいなんです。


で、今はその周期がダウンからアップに転換しようと
しているまさに転換期なんだそうです。


実際に転換してしまうと、数年間の間は2年前まで
ずっと円安方向に向かって上昇し続けていた為替相場の
状態がまた続くらしいんです。



まー僕がここで説明をするよりも、実際下記の
URLをクリックして動画を見てみれば分かる
事ですよ。

http://www.123profit.jp/AUD/




8分程度の解説ビデオなんで、
スグに終わります。




PS
実際すでにオーストラリアドルは上がり始めている
ので、このチャンスを利益に変えたいって思うんだったら、
早いうちに見ておいた方がいいと思いますよ。
いつまでもアップされているとは限らないんで?

http://www.123profit.jp/AUD/
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株の世界には、株価が倍になれば半分利食いするという考え方があります。

実際、株価が倍になったら半分利食う人は多くいますし、株の本に書いて

いるものまであります。





株価1000円で買った銘柄が2000円になったとして、その時に

2000株買っているとしたら、半分利食って1000株にしましょう。





そうすれば、株価が下落してもマイナスには絶対になりません、

という考え方です。





なるほど確かに、利にかなった考え方のように思いますし、株で儲けを積み上げて

利益をしっかりと受け取っていきたい人にとっては、容易に受け入れやすい考え方だと思います。





でもそれは私の投資からすると、残念ながら利にかなった考え方とは到底言えないです。





倍になったから利食うというのには、根拠を置くポイントが間違えているからです。



なぜ、2倍になった株が3倍にならないと言えるでしょうか?その根拠は?



4倍にはならないのですか?





たとえなるかもしれないけど、ならない可能性もあるのでリスキーですか?





しっかりと利益を積み上げていくのには、どこかで見切りをつけて、利食い

していかなければいけないので、そういう意味で、きっちりと利食いして行く事は

とても大切です。マネジメントと言われる部分です。





ただ、そのマネジメント部分を“資金面”で調整しているだけでは不十分なんです。

なぜならそこには“市場動向”が全く考慮されていないからです。





株はFX投資や先物とは違って、上手くいけば株価10倍なんて話も十分

ありえる世界です。







それを株価が倍になったからと言ってポジション半分に減らしていては、

絶対にそんな大相場をとっていく事はできません。





自分で自分の投資に“リミット”をつけてしまっているからです。







株価が倍になったときに、まだまだその上昇が道半ばだという事を相場から

確認する事ができれば、半分にするのではなく、逆に“買い増し”していかないといけません。

(もちろん適切な資金管理、損切りの下に)





上昇していく中で、自分のポジションをどんどん乗せていくのです。

なぜなら“トレンド(流れ)”は続くという性質があるからです。







相場から上昇トレンド(流れ)が終わり、下落または停滞する可能性を

見ることができれば、その時に利食いを掛けていきます。





その時はたとえ株価が倍になっていなくても利食います。





株価が倍になったらポジションを減らすのではなく、相場の流れで上昇を続けている

のであれば流れに乗って利益を伸ばします。







上昇が始まるときに、株を買って上昇が終わるときに売ります。





これが株を買うタイミングであり、株を売るタイミングです。







株価が倍になったというのは、自分の都合でしかなく相場の都合で

はありません。つまり株価が倍になったら売るというのは市場にとっては

意味がない事なんです。根拠がない事になるんです。





定期的に利食いして利益を確定していく事は、資金マネジメントの観点で絶対に必要です。

ただもう一歩高めて“市場にとっても、自分の資金にとっても意味のあるマネジメント”を

していきましょう。





それができれば、損失が減り、利益が増えます。

そして一段上の投資が始まります。







松下誠





松下誠:123profit.jp



1967年生まれ。福岡県出身。富山医科薬科大学卒業後。製薬会社勤務をへながら、

個人投資家として投資をはじめる。開始から2年で個人資産1500万円を失うも、

その後、株式、商品先物、FX投資などすべての投資で使える、相場周期に合わせた

簡単な利益の上げ方を発見し、それから利益を上げ続ける。2004年投資家として独立。

2006年10月から"感情コントロール法"や"価格変動予測法"などの手法を教える会員制

投資プログラムを開始し、トータル6000人以上が参加し、現在も2500名以上の人が参加中。

土日を含む日刊で、投資家育成のメルマガを発行し、ブログですべて公開している。



株式相場、悲観論の中のチャンス映像はこちらから

http://www.123profit.jp/kabu/freeM.php?jvcd=2182



株の値段が上がる理由については、多くの投資家が誤解しています。





でも知っていることと、分かっていること、その知識を知って投資に活用できる

事はまた違うので、ここでも少し触れておきます。





特にこの事実を知っていると、熱狂相場に出くわしたときにも、ある程度状況を

把握して優位に進めることができます。







株価が上がる理由、それは、、、





・景気がいいからではありません。



・その会社の業績がいいからではありません。



・その会社に将来性があるからではありません。





これらの理由で株価が上がるのであれば、そういった会社を探して買えばいいでしょう。

でも実際には、それだけでは儲ける事ができません。





株価が上がる理由、それは、、、“買う人がいるから”もしくは“買いたい人がいるから”です。







初めてこの言葉を聞くと答えになっていない答えと思う人もいると思いますが、ほとんどの

株式投資家がきっちりと受け止め切れていない大事な部分です。





誰もがこの言葉の意味を深く知る必要があるし、この言葉を知って投資をするのと、

この言葉を知らずに投資をするのでは、大きく変わってきてしまいます。





なぜ“買いたい人がいる”んでしょう?





理由はシンプルです。



“明日上がると思う”からです。







将来性を買う人がいたり、業績の良さで買う人もいるし割安株だから買う人もいます。

理由はなんだっていいですが、それらの人に共通するのは“明日上がると思うから”買います。







つまり買われている株が上がっていきます。

買いと売りの力が買いに傾いている時に株価は上がり続けます。









確かに、その会社に将来性があったり、景気がいい時、業績がいい時というのは、

その材料を元に株を買う人が多くなりやすいです。でも、どれだけ業績がよくても、

ずーっと株価が上がらない銘柄も実際にあるし、将来性を持った会社でも、だれも

その将来性を知らなかったら、その株は買われないのです。







業績がよくても、将来性があっても、景気がよくても、同じ値段をずーっと横ばいの銘柄

なんていくつもあるのです。そんな株を、いつか上がるはずとじっと待っていても仕方がありません。





そのうち状況が変わって、業績が下がってきたり、その会社のライバル商品が

別の会社で出てきたりで将来性も怪しくなってくるかも知れません。







買われている株を買います。





上がっていく株を買います。







そうすれば、資金をムダに寝かす事もなくなるし、一番確実です。



実際、株の世界ではほとんどの資金が眠っています。

いつか上がるはずという理由でずーっと寝ている株はとても多いのです。





2、3年寝かしているなんてザラです。

5,6年以上寝かしているモノも普通にあります。





“塩漬け”ですね。



動かない株は寝かしていても、お金は生みません。



株で儲けるためには“買われている株”を買いましょう。

買われている株はいずれ熱狂相場になり、高騰し始める可能性がとても高くなります。







松下誠







松下誠:123profit.jp



1967年生まれ。福岡県出身。富山医科薬科大学卒業後。製薬会社勤務をへながら、

個人投資家として投資をはじめる。開始から2年で個人資産1500万円を失うも、

その後、株式、商品先物、FX投資などすべての投資で使える、相場周期に合わせた

簡単な利益の上げ方を発見し、それから利益を上げ続ける。2004年投資家として独立。

2006年10月から"感情コントロール法"や"価格変動予測法"などの手法を教える会員制

投資プログラムを開始し、トータル6000人以上が参加し、現在も2500名以上の人が参加中。

土日を含む日刊で、投資家育成のメルマガを発行し、ブログですべて公開している。



株式相場、悲観論の中のチャンス映像はこちらから

http://www.123profit.jp/kabu/freeM.php?jvcd=2182



投資の世界で、8割以上の人がやってしまっている大きな間違いがあります。





それが“見たいモノを見る”もしくは、“都合のいいように相場を見る”という行為です。







ある企業の株価がこれから上昇するという特ダネ情報をどこかから仕入れた場合に、

その株価が全然上がっていなかったとしたらこれはラッキーだ!とばかりに買ってみます。





もちろん株を買う行為自体は何の問題がある行為でもありません。







ただその銘柄の株価が上がるどころか逆に下がり始めた場合、「おかしいなー、でもそのうち

上がり始めるだろう~」となかなか上がらない株を持ち続けて放置しておくという間違いをして

しまうのです。





株式投資をしている人なら、何度も経験した事がある事だと思います。







その行き着く先は、”塩漬け”です。







不確かな情報でも、自分にとってカチっとはまった時、人はその考えから抜け出せなくなるのです。

いつの間にか、見たいモノを見て”上がって欲しい”という願望で投資をしてしまっている事が株式

投資の世界にはよくあるのです。







日本で株の投資をしている人は3000万口座ありますが、そのほとんどの投資家が“この間違い”

をしています。





実際、ほとんどの株は”塩漬け”状態にあります。





根拠乏しく買ってしまい、そしていくら利益が出たら利食うとかいくら損をしたら損切りするといった”

出口戦略”を持たずに投資してしまった結果、塩漬けになってしまいます。





特ダネ情報に対しても、時に相場は全く反応しない事もあります。







相場は見たいモノではなく、あるがまま見なければいけません。


上がるというシナリオの反対には、必ず下がるシナリオがある事を知らなければいけません。







日経平均が3万円台まで上がるという経済アナリストがいれば、逆に8000円を切って下落してい

くという人もいます。





相場に”絶対”はありません。



絶対はないからこそ、必ず損切りを入れて、自分が見ようとしていないシナリオにも“対応”できる

ようにしておかなければいけないのです。





絶対に忘れてはいけないのは、相場はあなたの都合に関係なく動くという事です。







時に祈りたくなる事もあります。





「これ以上、下がらないでくれ~」



「頼むから上がってくれ~」







後100円下がれば、あなたの資金がなくなってしまうという状況でも、下がるときは容赦なく

下がります。







だから、相場では見たいモノを見るのではなく、あるがまま見て、自分のシナリオが否定された

時には、ためらわずに撤退しましょう。





心配しなくてもチャンスは無数にあります。

そのチャンスは自分次第で何度でも取ることができます。

相場を見たいように見るのではなく、あるがまま見ていきましょう。







松下誠





松下誠:123profit.jp



1967年生まれ。福岡県出身。富山医科薬科大学卒業後。製薬会社勤務をへながら、個人投資家として投資をはじめる。

開始から2年で個人資産1500万円を失うも、その後、株式、商品先物、FX投資などすべての投資で使える、相場周期に合わせた簡単な利益の上げ方を発見し、それから利益を上げ続ける。

2004年投資家として独立。

2006年10月から"感情コントロール法"や"価格変動予測法"などの手法を教える会員制投資プログラムを開始し、トータル6000人以上が参加し、現在も2500名以上の人が参加中。

土日を含む日刊で、投資家育成のメルマガを発行し、ブログですべて公開している。



株式相場、悲観論の中のチャンス映像はこちらから

http://www.123profit.jp/kabu/freeM.php?jvcd=2182









私達が知らない間に、水面下では着々と【買い】の

チャンスが迫ってきているみたいです。







え?何の話かって?



株式投資のことです。





きっと、みなさんは、株の世界は今、アメリカ発の

金融不安を引き金にした世界同時株安が起きているので、

株なんて今、買えるわけないって思っていると思います。







僕も、この映像を見るまではそう思っていました。







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株のチャンス映像は下記からチェックすることが出来ます。

↓ ↓ ↓

http://www.123profit.jp/kabu/freeM.php?jvcd=2182

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もちろん今すぐ、株を買うなんて行為は無茶です。

今すぐチャンスだ!という人はクレイジーかよっぽどの天才の

どちらかです。(知らない人にとっては見たらリスクが高すぎです)







でも、"ある条件"がそろった時には、今の株相場は

5年に1度の"ビッグチャンス"になってしまうんです。







つまり2003年の4月30日が株式相場にとって

大底で最大のチャンスであったように、その時以来の

最大のチャンスが迫っているという事です。







株の基本は"安い時"に買って"高くなったら"売りですよね?

高い時に買って、安い時に売ったら損しますから。







でも安い時に買うのって本当に怖い行為なんです。

2003年の4月に株を買うのは本当に怖い事だったんです。



根拠がなければとてもじゃないけど、買えません。







だから下記の無料の極秘映像を見て"根拠"を知ってください。

今まで聞いたことのない投資理論だと思いますが、確立された

投資理論による根拠なので、きっと大きな手ごたえを感じる

はずです。







下記から映像を見ることが出来ます。

http://www.123profit.jp/kabu/freeM.php?jvcd=jointVentureId; ?>











PS

今は、株式投資化は悲観論、悲壮感でいっぱいです。

ビッグチャンスの可能性に気づいている人なんて1%も

いないと思います。



ぜひ1%の投資家の仲間入りしてください。

http://www.123profit.jp/kabu/freeM.php?jvcd=jointVentureId; ?>



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